第1回 7月 3日『ビバップは今ジャズに受け継がれているのか?』大谷能生
第2回 8月21日『今ジャズにおける「だましリズム」』田中教順
第3回 9月25日『Jazz The New Chapterの立役者分析』柳樂光隆
第4回 10月30日『レアグルーブと今ジャズ』大塚広子
第5回 11月27日『クラブジャズとリアルジャズ』平戸佑介
第6回 12月18日『今ジャズ分析総括』菊地成孔
今回は全て参加。
後ほど内容を記載。
第1回 7月 3日『ビバップは今ジャズに受け継がれているのか?』大谷能生
第2回 8月21日『今ジャズにおける「だましリズム」』田中教順
第3回 9月25日『Jazz The New Chapterの立役者分析』柳樂光隆
第4回 10月30日『レアグルーブと今ジャズ』大塚広子
第5回 11月27日『クラブジャズとリアルジャズ』平戸佑介
第6回 12月18日『今ジャズ分析総括』菊地成孔
今回は全て参加。
後ほど内容を記載。
「水辺の生き物」で始まる曲を知らない。
カゲロウは隠喩だが適当かは分からない。
codeが複雑で楽しい。
drumがphill collinsだ。
完全に和田アキラの世界。
DCPRGを聴いて坪口さんを知り、坪口さんのラ
イブには良く行くけど、本体は初という。
ガキの頃これを聴いて発狂していたわけであり、
現在聴いても発狂しそうなので全く精神構造が
変わらない。
ジャズの超スタンダード曲のカバーなんだけど、
コード進行がジャズのイディオムではない。
何だこれは。