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小エビのアヒージョ

Greenで食べたらおいしかったのでメモ。

・アヒージョ(ajillo)とはスペイン語でにんにく風味。
・スペイン中どこのバルでもある定番タパス。
・海老のほかにチキン・エスカルゴ・マッシュルームなど
でも。
・上質のオリーブオイルがあると良い。
・直火にかけられる小さな土鍋(キャセロール、スペイン
ではカスエラという)があると良い。

<1人前の材料>

小エビ 6~8 匹 (生のほうが旨い)
オリーブオイル 100cc
ニンニク 2 欠片
とうがらし 1/2 本
パセリ 少々
塩 少々
+
バケット

<作り方>

下準備

1.ニンニクを粗くみじん切り or スライスにする。

2.小エビは頭と皮を剥き、洗ってから水気を切って塩を
ふっておく

3.とうがらしの種を抜いておく。

本調理

4.フライパン or 土鍋に大目のオリーブオイル(小エビ
が浸るぐらい)ニンニク・鷹の爪を入れ中火にかける。

5.ニンニクの香りが出てきたら小エビを入れる。味をみ
て、足りなければ塩をふる。
*具としてピーマンを入れても良い。

6.小エビに火が入ったらパセリをふり器に盛って完成。

7.バケットを添えオイルをつけながら食べるとワインが
止まらない。

家二郎(汁無し)を作ってみる

レシピのベースはこちらを参照したが、若干変更を入れている。

・翌日が仕事なので、生ニンニクは無し。
・背油無し
・麺は1袋(麺少なめ)

材料は以下の通り。
家二郎1

1.ブタの下茹でを1時間行う。
家二郎2

2.茹であがったブタを、醤油3:みりん1で作った
たれにいれて1時間煮る。
(荒く刻んだショウガと割ったニンニクを加える)
家二郎3

3.ざく切りにしたキャベツともやしを茹でる。
家二郎4

4.麺を茹でる。
家二郎5

5.ブタは粗熱を取り、食べやすい大きさに切る。
家二郎6

6.ブタの煮汁をカエシとし、器に適量取る。
また、味の素を適量入れる。
家二郎7

7.器に盛り付けて食す。
家二郎8

反省点としては、以下の通り。
・次回は圧力鍋を使おう。
・ブタの煮汁がちょっと塩辛い。
・ブタの1回目、2回目の茹で時間はもう少し短くても
大丈夫そう。