drink」カテゴリーアーカイブ

最近の飲み

1人飲みを記載。

5/11

dufftown
bass
adelphi ardbeg
cooley impressive cask
・calvados
coolyはconnemaraもあるし良い蒸留所です。

holly
・rhum original cocktail
・samaroli highland park
このカクテルをラムフェスに出すとのこと。

5/17

dufftown
・bass
・caledonian connection caolila
・lagavulin 1985
・boulard rock
・yebisu

6/1

dufftown
stella artois
・kingsbury glenrivet 15y
・samaroli coilltean aberlour
・赤いclynelish (ボイスデール)
・calvados
クライヌリッシュがなんだったのか不明。

10/05/24の出来事

休日出勤後、Jawaと合流する。

渋谷の野菜畑にて夕食を摂る。草食系向け。

その後、南青山のBlueNoteにてThe Five Corners Quintet
ライブを観る。

音楽構成も技巧も素晴らしく、CDで聴くよりもjazzをしていたが、私
の感想として”ECMの真実”を再引用しておく。

しかし即興音楽について言えば、若い才能は必ずしも期待に応えてく
れるとは限らない。最近の若くして評判を得ているミュージシャンをみ
ると、その多くは音楽的に訴えてくるものが乏しく、つまり、音の新鮮
さとアイディアに欠け、残念ながら若くして老成してしまっている。むし
ろ、ベテランの中にこそ光り輝いているアーチストが存在していると私
は思う。

銀座のhollyへ行き、
・savanna
・glencowder highland park
を頂く。

最後に築地に行き、#otukareのオフ会に参加する。開催の目的は、

某氏ご結婚おめでとう
某氏中国から一時帰国
某氏シンガポールから帰国

であり、エンドレスすしざんまいだった。

余りにも眠く思考能力が低下しており、禁煙席で喫煙をする始末だっ
たが、早朝に送って頂き終了。

10/04/25 恐怖の横浜ツアー第3弾

連日での飲酒であり、面子はAhoeshi、Mさん、私。

Mさんはかなりのモルトマニアで、自宅に1000本ほど
あるそうだ。

1軒目 Dufftown
試飲会に参加させて頂く。

・Cragganmore(元酒)
・Claymore(現行ボトル)
・Claymore(オールドボトル)

・Clynelish(元酒)
・Black & White(現行ボトル)
・Black & White(オールドボトル)

あとSingletonか何か。

2軒目 Craft Beer Bar
・Ale x1
・Cheiftains StrathIsla

3軒目 Jaburoというガンダムバー
超カオスだった。この辺から良く覚えてない。

4軒目 なぜかカラオケ
本日も終電にて帰る。

10/04/24恐怖の横浜ツアー第2弾

恐ろしい出来事があったので記載する。
面子はJawa、Ahoeshi、私。

1軒目 津久志亭
・ポークソテー
・torres

2軒目 Craft Beer Bar(既出のためリンク無し)
・Ale x2
・Chieftains Strathisla
・Ardbeg Smokehead
・Connoisseurs Choice Rosebank

3軒目 82 Ale House
・Ale x1

4軒目 Towser
・Elements of Isla CL

5軒目 福田フライ(既出のためリンク無し)
・色々

6軒目 パラディ
・Isle of Jura 5y

7軒目 Dufftown (既出のためリンク無し)
・Adelphi Ardbeg
・Calvados(失念)

魔が住む場所 リカーズ ハセガワ

公式サイトはこちら

情報処理試験の帰り道に寄る。
CHATEAU DU BREUILが目的だ。

飲んだことが無い、フィーネとチョコレートブレンドを試飲。
・フィーネ
若い。Taliskerみたいな香辛料の爆発があるが、後味が凡庸。
・チョコレートブレンド
若干のカカオっぽい苦みがある。販売は無し。

表に回ったところで、Signatory VintageのCaolilaを発見。
煩悶して1年違いの物を2本購入。当初の目的はどこかへ。

ついでに寄った鎌倉シャツはネクタイも良かったので今度買う。

恐怖の横浜ツアー

3/20(土)、仕事が終わった後にツアーを開始する。

面子は以下の通り。
田中君(開始から終了まで)
風間さん(2軒目から)
真田君(3軒目から)

・1軒目
craft beer bar
エール酒とモルトが安価に飲める。
土曜の昼間だというのに酒飲みが多い。

・2軒目
福田フライ
風間さんと合流し念願のFF。
超ジャンクでした。持ち帰りできるかも。

・3軒目
真田君と合流し、謎の韓国料理屋。
マッコリが旨い。

・4軒目
Bar Sheep
銀座Caolilaのマスターお勧めのお店。
Three RiversのClynelishがあったので即注文。

・5軒目
rhumのお店。音楽が懐かしかった記憶はあります
が店の名前を覚えてません。
# 後からBlackVelvetだと知る。

・6軒目
Bar Day Cocktail
Bronx Terraceを飲んで終了。

帰りはダウン状態になりましたとさ。

横浜の初bar

仕事帰りにaho君と合流し、dufftownに行く。

・caolila cask strength
・tullibardine
・calvados(名称不明)
・cooley impressive cask

最後の酒は、最近気に入っているConnemaraと同じ蒸留所。

1人で行ける感じの良いお店だが、aho君が飲んでいたアデル
フィのardbegが非常に気になった。

iphoneからの投稿テストで 3/9 holly

会社を22時に出て、東海道線が止まってしまったので寄る。

キクチさんがいたので隣に座るが、すぐに6人ぐらいの非常に
騒がしい団体が来た。
閉口したので終電で帰宅する。

サマローリのクライヌリッシュ(グレンカウダー)を頂いたが、旨し。
sama-clynelish

第8回 東京リアルエールフェスティバル

にjawa、aho両名と行ってきた。公式はこちら
まずは腹ごしらえに並木藪蕎麦にて盛りを2枚。

会場に向かい、

・英国古酒 x2
・がんこおやじのバーレーワイン
・志賀高原ビール not so mild
・東京ブラック

を飲む。エール酒だけでは物足りなかったが、
ウヰスク・イーのブースがあったため、

・caolila impressive cask
・longrow CV
・spring bank 1997
・hazel burn burbon finish

を飲んで退出する。

その後、志婦やで

・熱燗
・たらちり鍋

E.S.Tで

・gin rickey
・gin fizz

といった感じで、良く飲んだ。