徹夜出勤前にgggへ。
Pierre Hermesの包装、原 研哉さん
ぐらいか。
artとの折り合い。
全方向な感じ。
タカ イシイギャラリー巡り。
清澄白河がメインの展示だった。
恵比寿のnadiff apartはイベント会場
で、展示が無く、六本木は間違えて飯倉
のアーヴィング・ペン「Cigarettes」に
行ってから、六本木の展示に戻る。
ハハハ。
を観に東京オペラシティへ。
それがイマイチでして。
二川幸夫「フランク・ロイド・ライト」
Wolfgang Tillmans Affinity
FLWが良かったのでFalling Waterを購入。
後者は作家の視点が同性愛者っぽい。
移動中にWolfgang’s Steakhouseを発見。
身を汚すことの快美。
男娼願望。
その最高の段階は、ファシストの少年、とい
うところかな。この世の一切の栄光と快楽を
与えられている訳だから。しかも危険この上
ない。
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