そばに白身フライに玉子を付けてもらう。
腰無しのソフト麺で透明な汁。
白身フライが衣と分離するも、コロッケと
違いホロホロしない。
失敗、別皿でソースで食うべきだった。
お店は駅からも遠く、歩いてくる店ではない。
外観は掘立小屋というか倉庫で、ガテン系の
客ばかりだった。
あと値段が昭和。
そばに白身フライに玉子を付けてもらう。
腰無しのソフト麺で透明な汁。
白身フライが衣と分離するも、コロッケと
違いホロホロしない。
失敗、別皿でソースで食うべきだった。
お店は駅からも遠く、歩いてくる店ではない。
外観は掘立小屋というか倉庫で、ガテン系の
客ばかりだった。
あと値段が昭和。
木場とほぼ同じだが、細かいところが違う。
香噴噴(シャンペンペン)のプロデュースであり、
二号店ではないからか。
前日の都営線版は特に記載することがない。
この日は井の頭京王線版の謎解き。
昼食で立ち寄った、下高井戸のさか本そばが
とてもよかった。
帰り下北沢でにパンニャに行ったり。
コロナなので人気店でも人は少なく。
日々の記録が前後してしまった。
1日目
コロナに怯えながら金曜日に飛ぶ
宮島フェリー乗り場前のあなご丼、山に登ってから牡蠣の店へ。
ホテルに戻り近くのお好み焼き(時短営業、休業が多かった)。
2日目
喫茶店でモーニングを食べてから呉に移動し、大和ミュージアム、駅前の食堂(森田食堂、素晴らしい)
フライケーキを食べてから潜水艦を見る。
オオムラ、鳥よし、立ち飲み、アンカー
3日目
駅前の喫茶店でモーニング
軍艦見学の遊覧船ツアー
広島に戻りお好み焼き、美術館休館、
広重、靉光
餃子を食べて終了
はよアルバム。
Tom Mischの別名プロジェクト。
古き良き時代のディスコ。
「ぽんたら」の語源は、網走の漁師さんの言葉で小さい鱈。
「すきみたら」とは北海道産の真鱈を、中骨・皮を取り除
いて身の部分だけにして塩漬けし、干したもの。
「かすべ」と同じぐらい関東では見かけない。
安定のMetropole Orkest。
オケ版だとダイナミック感が増す。
ただし音数が多いのでソリッドさは減る。
カンブリア宮殿で観てから、品切れがずっと続き購入
するまでに1年半掛かった。