日本のジャズマンで私淑している坪口昌恭さんのバン
ド、TZBの曲。
コロナ前からライブで良く聴いていた曲だがアルバム
には入っていない。
日本のジャズマンで私淑している坪口昌恭さんのバン
ド、TZBの曲。
コロナ前からライブで良く聴いていた曲だがアルバム
には入っていない。
Kenny Garrettってもっと聴きづらい音楽を
やっている(マイルスバンドに居た頃しか知ら
ない)と思い、意外な感じ。
Tom Mischが好きなら、これもきっと好きだよと
インターネットに教えられました。
大好きですね。
PVは舐めているが(solo verの方がより酷い)、音楽的
には現在ジャズというか。
こんなムキムキのバナナがいるか!
どういうバックグラウンドの人なんだろう。
アルバム「Esperant」からの曲で構成されている。
アートさんのギターが超カッコ良い。
こちらも同様に。
戦略的なレトロさは感じる。
このような曲のPVが作られるとは大らかな
時代だ。
歌えないし。何歌っているか分からないし。
走って反町浴場、そこからキノシネマにて人生クライマーを鑑賞。
元ネタの本を読んでいたので大体知っていたが、クレイジー
なご夫妻。(奥さんは指が無くても上手に餃子を作る)
関内の蒼いで飯、dufftownに顔出して帰宅。
Tiny Desk Concertを適当に見ていたら、面白い
バンドが居たので調べてみると、またもSakura Taps
さんのページに行きついた。
お酒飲んでこの曲を聴いていたら、家人にイヤが
られた。
一般的には聴き辛いのかもだけど、良いと思う。