UOKIN
立ち飲みイタリアン。
bloody doll
結構お世話になってます。
CASK
モルトの博物館で、クォーターショットがあるらしい。
billy
Brutusにて紹介されていました。
歯車
こちらもBrutusで紹介されていました。
パクチーハウス東京
サイトがきれいになってました。
Bar Heath
国立から銀座に。
・番外編
Clynelish Atomizer No.5
as the crow fly Ltd.
メロンのようなクライヌリッシュだった。
Atomizerは粉々にする⇒霧吹きの意味。
業界人が半分といった感じで、
laddie
bar caruso
Bar OLD(銚子から!)
HAZELBURN
helmsdale
MASQ
の方がいらしてました。
その後、Campbelltoun Lochに行くが満席のため帰宅。
・Old Bottle
Glen Grant 特級 年数表記無し(12年前後?)
Glenlivet 12年 Unblended
Bowmore 特級 12年 Dumpybottle サントリー輸入
・Official
Linkwood 30y 1974-2004
・Bottler’s
St.Magdalene 1975 Connoisseurs Choice 46%
Rosebank 21y Douglaslaing OMC 1978-2000 50%
Highland Park 25y Moon Import 1975-2001 53.2%
Macallan-Glenlivet 20y Cadenhead’s 1974-2004 54%
Longmorn 16y Sestante 1974-1990 58.1% スペイン向け
以下はボトラーのメモ。
Connoisseurs Choice
Moon Import
イタリアのボトラー。今回のは”The Animals(frog)”。
Douglaslaing
OMCはOld Malt Caskの略。
Cadenheads
Sestante
もう存在し無いイタリアのボトラー。

Japan Import Systemさん主催の小規模な
講習会が開催されるので、築地のテイスティン
グルームに行ってきました。
トロワ・リビエールの輸出部長が変わり、日本に
挨拶に(=遊びに?)来たとのこと。
Trois Rivieres
・Trois Rivieres Single Cask Ceron(セロン)
・Trois Rivieres Single Cask Pimentade(ピメンタード)
・Trois Rivieres Blanc
・Trois Rivieres 1977
・La Mauny 1978
Blancと呼ばれるホワイトが糖蜜っぽく、サトウ
キビそのままで意外においしい。
Kさんと豚娘に行く。
そのあとhollyに行って、これまた別のKさんにお会いする。
Whisky Magazine Editor’s ChoiceのConnemara
が旨かった。
# 調べたけどinternet上に情報が無い。
仲良い人と飲むとダメですね。
youは木曜が定休のため、滅多に遊べない。よって、木曜が
祝日の時はあべし会となる。
タイ料理が食べたかったので、姉ご推奨のSAWASDEE
に行く。
辛いのが大丈夫かと確認が来たので、全開で辛くするよ
う依頼する。
・パパイヤのソムタム
・カシューナッツと揚げ鶏の香味炒め
・揚げ海老のにんにくソースがけ
・グリーンカレー
・トムヤムラーメン
土地代が乗っている感じもするが、普通に旨い。
そのあと、KAZZに行ったところ、お初の方が担当されて
おり、普段はB1で(女性が付くような)クラブに勤めていると
のこと。
光栄のCDドラマの三国志を聞いており、変わった方でした。
# 小島さんに聞いてみます。
そのあと、結婚式帰りのKAZZさんがお客様としていらし
ていて、「台風なのでお客さんが来なくて大変だよね」とぼや
いてました。
ここはKAZZさんの店なんですが。
ITOさんとJawaとで行ってきました。
当日はB-1フェスティバルも開催されており、元々は
そちらに行く予定だったが、2chで様子を確認したと
ころ、超混雑&売り切れ続出らしく、目的地を第2候
補のグランビエールに変更した。
現地についてみると、沢山人は居たがビール自体
潤沢にあるため問題無し。

地域毎のブリュワリーによってエリアを分けており、
海外エリアが露骨に人が少ないので、アメリカ物を
中心に20種類ほど試飲する。
(1杯の量が少ない上、ビールだから酔わない)

帰りに松の樹にて四川麻婆と正宗坦々麺を頂く。


ここの丸写し。
もう国内には殆どないはずなので、給料入ったらすぐ買う。

<ジャド・リキュール社について>
ジャド・リキュール社は十数年アブサンの研究に情熱を傾けていた
TAブリュー氏によって、19世紀ベル・エポックの華やかな時代に
愛されたアブサンを復刻するため2000年に設立されました。
古典アブサンの復刻とその品質への妥協なき姿勢は数多くのメデ
ィアにも賞賛され、人々の心を魅了するアブサンを生産しています。
<アブサン・エドワーの説明>
世界最高峰のアブサン生産者の1つがエドワー・ペルノ。完全な状
態で保存されていたそのアブサンを分析し、得られたレシピを基に
当時のアブサンを完全復刻しました。
ニガヨモギから抽出された色も本物の証。
750ml アルコール度数:72%
・kingsburry series
linkwood 8y
bowmore 4y (tasting)
plutney ?y (tasting)
・new spirits (the first drop) series
linkwood
clynelish
・russian zuvrocka
専門店のお話になり、calvadosは無いですよね
と聞いたらLARGOが該当するとのこと。
何回も前を通っているという。