野菜とチキン 辛さ6
平日の開店直後なのにほぼ埋まっているという人気っぷり。
4割ほど食べたところで、間違って他の客のカレー(確かに辛さ6
と思えないほど甘かった)を運んできたとのことで、取り替えと
なる。
となると、1.5杯分を食うことになり、量的に厳しい。
謝罪のためラッシーも頼んで良いと言われたが、胃に余裕がない
ので断り、結果カレーを結構残してまった。
スープが謎の甘さ。野菜由来なのか。
野菜とチキン 辛さ6
平日の開店直後なのにほぼ埋まっているという人気っぷり。
4割ほど食べたところで、間違って他の客のカレー(確かに辛さ6
と思えないほど甘かった)を運んできたとのことで、取り替えと
なる。
となると、1.5杯分を食うことになり、量的に厳しい。
謝罪のためラッシーも頼んで良いと言われたが、胃に余裕がない
ので断り、結果カレーを結構残してまった。
スープが謎の甘さ。野菜由来なのか。
2種盛り 1400円
全般的にちょっと高いが無化調でオール手作りなので仕方ないか。
2種の中身は(1)ポークビンダルーと(2)山椒チキンだった。
(1)と(2)が日替わりで(3)と(4)が定番なので、今度はそれを食べ
ようと思うが、価格が2000円ぐらいという。
サービスで少量のホルモン入りカレー(多分4のカレー)を出しても
らう。
ご飯堤防の上に手前からズッキーニピクルス、アイスマンゴー、ニ
ンニクのアチャール、茶色の刻んだもの、キャベツのピクルス。
無愛想ではないが少し取っ付きづらそうなマスターに、アチャー
ルについて聞いたところ、めちゃくちゃ詳しい。
インド料理オタクだ。
大崎のThe Shannons’で打ち上げ、会社の飲み会は
苦手だ。
銀座に移動しサンボアで2杯、onさんで3杯。
昔なら、酩酊して小島さんのところに行ったと思う
がまっすぐ帰宅。
行きはフェリーでゆったり移動。
レンタサイクルを借りて、島内の移動手段とする。
ANDO Museum
地中美術館
杉本博司 時の回廊ギャラリー
元々杉本さんは好きなアーティストだったので、偶然見
つけて興奮。
高速艇で高松に戻り、骨付鳥 蘭丸で夕食を摂り帰路へ。
うどんを食いながら60km超を走るという酔狂なイベント。
ひさ枝
上野製麺所
野田うどん
ふる里うどん
しんせい
扇誉亭(茶屋)
なんとか走り切る。
夜はふるさとにて飯を食い、リフレッシュ工房で鍼
を打ってもらってからDankにてカクテルを頂く。
羽田空港で朝食としてCuudのうどん。
高松にてうどん市場 兵庫町店で昼食。
ホテルにチェックインし、れんげ料理店、
おふくろ(現在は閉店)と巡る。
走る前なのに良いのだろうか。
チキン辛口
欧州カレーは食中でのテイストの変化がなさすぎる。
蒸したじゃが芋は不要だし。
最初甘く最後辛く、スパイスの複雑さも感じづらい。
そもそも欧州カレーとはなんぞや。
(日本のルーカレーと同様に歪か)
3種ミートのスープカレー、辛さエベレストでサラダを追加。
ベースのスープはフォンなのかテールなのか分からないが、
甘みを感じる。
また、スパイスはしっかり入っているが、一般的なスープカ
レーではなく、洋食屋のアプローチ(赤ワイン)を感じた。
家でまったりしてからshinで年明けの外出飯。
帰宅後にBlue Noteの年明けsessionを観る。
配信ライブはとても楽。
最近のPopsとJazzを繋ぐ感じの方でが中心で、
ゲストとして私が敬愛する坪口さんが参加され
ており嬉しい。
振り返ってみるとゲストの面子がエグい。