TeiさんのMixでしか知らなかったが、ほぼ
原曲でした。
構成される要素が少なくて素晴らしい。
TeiさんのMixでしか知らなかったが、ほぼ
原曲でした。
構成される要素が少なくて素晴らしい。
後ほど触れることになるが、ProducerのCharles Stepney
原曲の一つ。
Lenny KravitsのIt Ain’t Over ‘Til It’s Overのネタ
元と思われる。
Goodfellaz – Sugar Honey Ice Teaもブラコンからのア
プローチのように思える。
TENDREサポートのベースの方とは露とも知らず。
家でまったりしてからshinで年明けの外出飯。
帰宅後にBlue Noteの年明けsessionを観る。
配信ライブはとても楽。
最近のPopsとJazzを繋ぐ感じの方でが中心で、
ゲストとして私が敬愛する坪口さんが参加され
ており嬉しい。
振り返ってみるとゲストの面子がエグい。
アルバム丸ごと公開とかいう太っ腹ぶり。
こう見るとHeavy Dって結構良いな。
New Jack Swing 一派で、この人がPete Rock & CL Smoothを後押ししたという逸話がある。
アーティスト名は草田一駿さんだと思っていたが、変え
たのだろうか。
(草田一駿名義だとDiskunion系のPlaywrightレーベ
ルから曲を出している)
2020年のFuji RockのRookie A Go-Go(2021年はFoH
にて出演)で観て、「おっ」と思って調べたら20年当時
は情報が無かった。