テクネ 映像の教室で紹介され、知った。
そして何故かこれを思い出した。
テクネ 映像の教室で紹介され、知った。
そして何故かこれを思い出した。
懐かしい。Seal IIより。
聞いたことがないタイトルだと思ったら、国内
で発売していないそうだ。[wikipedia.org]
composerはSega EuropeのRichard Jacques。
坪口さんが素敵過ぎる。
暫く付いて行こうと思います。
soundcloudも貼っておく。
youtubeは恐ろしい。
1974のBremenでのライブ。
ausにしてはハッキリなので分かりやすい。
ジャンク フジヤマのライブでBlues Alley
Japan 目黒へ。
風間さんと2人で、2setをフル鑑賞。
観客からの声が少ない時に「テレビ!(の収録
をしているからもっと歓声を大きく)」と煽って
いたのがネタとして面白かった。本人も苦笑。
# BSの収録だったようで。
その後、銀座SAMBOAに行ったところTTコ
ンビに拉致られる。
数寄屋橋SAMBOA(新谷さん合流)
照庵
バールのような、路面店で詳細不明
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作詞:矢野顕子 / 翻訳:ピーター・バラカン / 作曲:坂本龍一
元々、岡田有希子のアルバム『ヴィーナス誕生』のために提供し
た「WONDER TRIP LOVER」を、新たに歌詞を書き換えてセル
フカヴァーした。
曲名は、ジョージ・アンタイルの代表作からとられた。時計が時
を刻む音や、カメラのフィルムを巻き取る音などをサンプリングし
てリズムを組み立てている。
ヴォーカルはバーナード・ファウラー、バッキングギターは当時
パール兄弟のメンバーだった窪田晴男。ギターソロ・パートは
鈴木賢司のプレイ数テイクをサンプリングし継ぎ接ぎしたもの。
作曲:坂本龍一
坂本の作品では数少ない、オーソドックスなコード進行を持
つ楽曲のひとつ。テクノの呪縛がとけて、いわゆるフュージョ
ン的なテイストが全面に出ている。
エレクトリックピアノの演奏は、手で演奏したものを一度NEC
PC-9801対応のカモンミュージック社製音楽制作ソフト“レコ
ンポーザ”に取り込んで細かくエディットされ、人間とコンピュー
タの中間の独特なノリを狙っている。16分音符と32分音符の
組み合わせによる細かなシーケンスフレーズが曲を通して
流れ続ける。
パッヘルベルのカノンをモチーフとしたコーラスは、吉田美奈
子による多重録音による。レコーディング中にたまたま遊びに
来た飯島真理が気に入り、歌詞をつけて12インチシングル
「遥かな微笑み」としてカヴァーしている。
なお、曲名の「黄土高原」は「こうどこうげん」とも「おうどこう
げん」とも発音できるが坂本自身は前者を使用している。