ジャンク フジヤマのライブでBlues Alley
Japan 目黒へ。
風間さんと2人で、2setをフル鑑賞。
観客からの声が少ない時に「テレビ!(の収録
をしているからもっと歓声を大きく)」と煽って
いたのがネタとして面白かった。本人も苦笑。
# BSの収録だったようで。
その後、銀座SAMBOAに行ったところTTコ
ンビに拉致られる。
数寄屋橋SAMBOA(新谷さん合流)
照庵
バールのような、路面店で詳細不明
ジャンク フジヤマのライブでBlues Alley
Japan 目黒へ。
風間さんと2人で、2setをフル鑑賞。
観客からの声が少ない時に「テレビ!(の収録
をしているからもっと歓声を大きく)」と煽って
いたのがネタとして面白かった。本人も苦笑。
# BSの収録だったようで。
その後、銀座SAMBOAに行ったところTTコ
ンビに拉致られる。
数寄屋橋SAMBOA(新谷さん合流)
照庵
バールのような、路面店で詳細不明
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作詞:矢野顕子 / 翻訳:ピーター・バラカン / 作曲:坂本龍一
元々、岡田有希子のアルバム『ヴィーナス誕生』のために提供し
た「WONDER TRIP LOVER」を、新たに歌詞を書き換えてセル
フカヴァーした。
曲名は、ジョージ・アンタイルの代表作からとられた。時計が時
を刻む音や、カメラのフィルムを巻き取る音などをサンプリングし
てリズムを組み立てている。
ヴォーカルはバーナード・ファウラー、バッキングギターは当時
パール兄弟のメンバーだった窪田晴男。ギターソロ・パートは
鈴木賢司のプレイ数テイクをサンプリングし継ぎ接ぎしたもの。
作曲:坂本龍一
坂本の作品では数少ない、オーソドックスなコード進行を持
つ楽曲のひとつ。テクノの呪縛がとけて、いわゆるフュージョ
ン的なテイストが全面に出ている。
エレクトリックピアノの演奏は、手で演奏したものを一度NEC
PC-9801対応のカモンミュージック社製音楽制作ソフト“レコ
ンポーザ”に取り込んで細かくエディットされ、人間とコンピュー
タの中間の独特なノリを狙っている。16分音符と32分音符の
組み合わせによる細かなシーケンスフレーズが曲を通して
流れ続ける。
パッヘルベルのカノンをモチーフとしたコーラスは、吉田美奈
子による多重録音による。レコーディング中にたまたま遊びに
来た飯島真理が気に入り、歌詞をつけて12インチシングル
「遥かな微笑み」としてカヴァーしている。
なお、曲名の「黄土高原」は「こうどこうげん」とも「おうどこう
げん」とも発音できるが坂本自身は前者を使用している。
作詞:ピーター・バラカン / 作曲:坂本龍一
坂本にとっては初めての、ブルースコードを使用したロックン
ロール的ダンスナンバー。曲名は、ピート・モンドリアンのマ
ンハッタンを上から見下ろした様を描いた絵画の題名からと
られた。
ヴォーカルはバーナード・ファウラーと吉田美奈子。曲中流
れる男女の会話は、映画「ブレードランナー」からワンセンテ
ンスずつサンプリングして、それぞれ別の場所にあったもの
を会話風にコラージュされた。
間奏のギターソロは当時21歳だった鈴木賢司。最初鈴木は
別のフレーズで演奏したが、坂本から「鈴木賢司らしい(ヘ
ヴィーな)演奏を」と注文されて録音されたテイクが採用され
た。
サックスはジェームス・ブラウンのバンド、J.B.’sにも在籍し
ていたことで知られるメイシオ・パーカー。
このトリオは大好きだけど、所謂「jazz」っぽ
くないと思ったり。
ドミューンのガイドブックで、日本のフリージャ
ズについての対談が面白かった。
某AAという評論家のせいでバンドが解散した
とか。ある時期から誰と誰が組まなくなったと
か。
永遠の厨二病。
来月の新宿PIT INNのライブも予約しようっ
と。