台風の影響で通行止めだった中央道復帰が復帰
し蓼科山と双子山へ。
苔が鬱蒼と茂っているところが素晴らしかった。
腸詰屋で夕食を摂り、車中でラグビー観戦。
台風の影響で通行止めだった中央道復帰が復帰
し蓼科山と双子山へ。
苔が鬱蒼と茂っているところが素晴らしかった。
腸詰屋で夕食を摂り、車中でラグビー観戦。
朝から雨。会場にて朝食を摂りスタートを待つ。
雨のためコースが3kmほど短縮され47kmになった。
黒土の腐葉土がぬかるんでおり残念。信越の時は
フカフカだったのに。
先日の信越五岳の序盤とコースが全く同じであり、
信越の第1エイドのBanffが、斑尾の第3エイドだ
ったので短く感じ、精神的に楽だった。
それなりに飛ばして走るが、40km過ぎぐらいから
足が無くなり始めて走れなくなった。
ゴールしてみると6:20で、上位25%ぐらい。
5時間台を出したかった。
新宿からバスで長野、そこから新幹線で飯山、
送迎バスで会場へ。
50kmの受付を済ませ、ブリーフィングを聞き
宿へ荷物を置き、ウェルカムパーティーへ。
炭水化物を気にせず摂り、宿に戻り日本サモ
ア戦をワンセグで観戦して寝る。
リタイヤ後、バスでゴール地点に戻り、荷物を
回収してから宿へ。
朝まで寝てから朝食、その後帰宅。
敗因を考えてみる。
1.寒さ対策不足
終盤戦(真夜中)の寒さ対策を怠った。走ってい
れば温かい(110kmを走り続ける体力を付ける必
要もある)が、止まると急に寒さが襲ってくる。
走れなくなった時やエイドで立ち止まっている
ときの事を考慮していなかった。
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コースマップはこちら。
第一エイド Banff(22km)
疲れないように動いているので問題無し。
第二エイド 熊坂(39km)
エイド直後の川沿いが暑い。風がない。
だらだら上りを歩く。
第三エイド 黒姫(52km)
このエイドの次の関門が厳しいので、途中か
らペースを上げる。
今年の山場となるレースであり、トレイルでのウル
トラディスタンス(110km)は初となる。
トラックトーキョーでインターバル等の練習は行っ
ているが、距離走をやってないのが気になる。
電車と新幹線を乗り継ぎ飯山へ。
バスで会場に行き、受付を済ますが宿泊予定地の
赤倉行のバスの時間まで3時間ぐらいある。
天気も良いので草原で寝たりゲームしたり。
宿泊はロッジ ラーにお世話になる。
New-hareで販売しているXテープやVテープの
長さは28cm。
自分でロールを買い、自分で切っているため
長さは調整可能。
自作していても、テーピングは高い。
足首 X 28cm (11-6-11)
膝 Vかシングル 24cm-26cm
腰 シングル 20cm-22cm
肩 シングル 12cm-14cm