以前より使用していた16リットルのバックは、100
マイルのレースで使用するサイズな事を知る。
(初めて買うため、大は小を兼ねるの発想)
せめて半分以下のサイズでと探したところ、7リッ
トルがあった。
店頭でSを試着したところ、露骨にデカイしサイズ
を合わせる要素が無い(紐やストラップなど)ので、
メーカーから直接XSを取り寄せる。
以前より使用していた16リットルのバックは、100
マイルのレースで使用するサイズな事を知る。
(初めて買うため、大は小を兼ねるの発想)
せめて半分以下のサイズでと探したところ、7リッ
トルがあった。
店頭でSを試着したところ、露骨にデカイしサイズ
を合わせる要素が無い(紐やストラップなど)ので、
メーカーから直接XSを取り寄せる。
3週間前のトレランから発症しており、基本
はオーバーユースが原因だそうで。
アイシングと湿布は行っているが、まだ安静
が必要なのか…
# 使い続けていると慢性化するらしい。
基本、酒は抜く。
1)前日の食事
炭水化物2種類(パスタと一緒にパンやピザ)
豚肉等に含まれているビタミンB1も合わせて摂る。
炭水化物の割合を気持ち多くしつつ普通の食事。
2)当日の朝
胃腸の強さに依存する。弱い人は消化の良いバナナ
とかを軽く食べるくらい。強い人は普通の食事。
3)レース中
アミノバイタル等のサプリメントは40~60分に1回
くらい。
梅干しや飴で塩分を意識して摂る。
50km-75kmが辛い。6分/kmを切ることができ
ない。ちょっとこれは無理ゲー感あり。
98km地点でキレてしまい、全身の痛みを無視
してハーフマラソン並みのスピードでぶっ飛
ばし、30人以上を抜いてゴールした。
ウルトラに何回も出ていそうなベテランの人
を抜いた時に「これで初100kmかよ、マジかよ」
と言って頂く。
あと、帰宅して風呂に入り6時間寝て、湿布を
すれば翌日も歩き回れることが判明した。
100km初回の気付きとして
続きを読む
今使っている物は8時間程度しか電池が持たない。
fenix3の最新版で、手首で心拍を測るHRという
物が出ていた。
これを買おうと思っていたが、先日の100kmマラ
ソンに出て、不要(100km走り続けるレベルに到
達していない)ということが判明した。
コースを調べ、ゴール地点である川崎に荷物を預
けに行くと、サミットの影響で駅周辺のコインロ
ッカーが使用禁止になっており非常に焦る。
キレながらも探索を開始し、40分後に何とか発見
する。
そして川崎から1時間半ほどかけて羽村に移動し
10時スタートとなった。
天候は晴れ、気温は高く遮蔽物無し、水など1.5
kgを背負って走っているので生き地獄。
結局、28km地点でリタイアした。
トレラン中級の翌日に50kmを走ろうとしてはいけ
ない(戒め)。