会社絡みの呑み仲間と訪問。
ちょっと変わった酒肴として「どじょう唐揚げ」
や「鮎の美酒煮」を頂くが、海に近い環境に育
ったせいか、「いかの沖漬け」の方が旨く感じ
てしまう。
また、店長の村越さんのスペシャルメニューと
して、米のシャンパンである鈴音を凍らせた物
を出して頂く。
デザートとして非常に旨い。また、シロップと
してゆず酒を掛けても良い。
(余り甘くないので私でも行ける。)
2次会は洋酒が飲みたかったので、浅草サン
ボアとする。
ちゃんと終電で帰宅。
お祝い事なので、絶対自分では食べないケーキ
を買って訪問。
ebisu
caolila 8y unpeated
laphroaig 10y 57.8%
adelphi caolila
calvados
中村さんとお話していて「みますやがおいしい」
と情報を頂く。
田中君がday cocktailの面子と横浜戦に行き、
ダンスコンテストで2回目の優勝(オタ芸)をした
という話を聞く。
11時に近くなったので、dufftownを退出し、
終電ギリギリまでの時間を使って銀座サンボ
アに寄る。
「今日は笑顔ですね」
とのこと。
だが、主催者が仕事でトラブって参加できなかった。
関内のさくらという店で馬肉を食べる。
このご時世に生肉を食べるが、レバーの刺身が旨
かった。
片野酒類販売
klondyke highball
G&M CC Longmorn 1963-1995
G&M Strathisla 30y
Port Ellen 6thやPure Malt Seriesの
Cardhu 60%も魅力的だったが、上記を選択。
銀座サンボア
highball
閉店間際に滑り込む。店内は満席で、ボスが居た。
カウンターの隣に居た団体さんのモヒートの飲み
方が残念な感じだった。
終電が近いため10分で1杯飲み、チェックを宣告す
ると、久我さんが「何で(=why)帰るん?」という返答。
押し引きが上手だなぁと思いつつ、帰宅。
溜池山王にて会食後、会社の先輩/後輩をお
連れして数寄屋橋サンボアに訪問。
highball
wine
サンボア次男(矢越さん)と長男(菊池さん)と
盛り上がる。また、関西の人とお話している
とイントネーションが移りそうになる。
それと、dancyuに津田さんが載ったので見
せて頂く。
holly
samaroli glencowdar clynelish
SMWS ardbeg 1977
静かに飲んでいたら、変なおっさんにめちゃ
めちゃ絡まれる。普通の人なら激怒するレベ
ル。
結局、その人は余りにもひどかったので退場
となった。
昔は、好戦的で怒りっぽかったが、歳と共に
変わってしまった。怒らなくなった理由を考
えてみると、
・意味が無い。
・何も変えられない自分の非力さを知った。
だと思う。
前日に依頼を受けたブツについて、トビさん
の好みを聞きつつ修正。
baas glass
old’s old(1975と1977の2種類)
red eye
adelphi ardbeg 11y
キリンカップで日本対チェコをやっており正
夫さん/山田さん/阿部さんがいらっしゃる。
試合自体は村上龍に斬って欲しい内容。
阿部さん、正夫さんにより二軒目へと連行
される。
inferno
私は初ガールズバー。
3人ともシャイボーイなので、酒とバー話
で普通に盛り上がる。
阿部さんからla stradaというお店の話を聞く。
阿
「イタリア語で道っていう意味なんだって。」
私
「フェリーニですか?」
阿
「難しい事は分からん(単なる酔っ払い)。」
正夫さんからは葛西のシュシュというお店を
を勧められる。